ファミリーマート

【絶許】コンビニ店員に土下座させ動画投稿、39歳無職・中村剛容疑者を逮捕

1: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/09(火) 16:06:40.14 ID:???0.net
コンビニ店員に土下座させ動画投稿、39歳無職男を逮捕

 大阪府茨木市のコンビニエンスストアで店員に言いがかりをつけ、商品を脅し取ったと
して、大阪府警茨木署は9日、恐喝容疑で同府東大阪市俊徳町、無職、中村剛容疑者(39)を
逮捕した。同署は他にも共犯者がいるとみて捜査している。

 店員らを脅して、土下座させるまでのやり取りがインターネットの動画サイトに投稿され、
悪質な振るまいにネット上で批判が殺到。店側が同署に被害届を出していた。

 逮捕容疑は8日、茨木市内のコンビニで、中村容疑者の知人が男性店員と口論になったことに
乗じ、店の経営者らに「うちの若い衆が店に車で突っ込む言うとんぞ」と脅迫。さらに「謝るの
普通は手ぶらちゃうわな」と要求し、たばこ6カートン(販売価格計2万6700円)を
脅し取ったとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000544-san-soci

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引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1410246400/

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【中国産カビ肉】 「中国使うな!あほか!」…ファミマ社長「信頼できる中国企業探す」発言に、ネットで怒りの声

1: ひろし ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 23:20:00.60 ID:???0.net
・中国上海の食品会社が消費期限の切れた肉を再加工し、ハンバーガーチェーンやコンビニなどに
 卸していた問題で、コンビニチェーン大手「ファミリーマート」に対する反発が起きている。
 傷んでいた可能性のある商品を販売していたことではなく、今後も「信頼できる相手を探して
 中国との取引を継続する」と中山勇社長が語ったからだ。
 2007年から2008年にかけて起きた「毒餃子事件」をきっかけに、中国から輸入される食品に
 対する信頼は低下するばかり。「まだ中国のものを食わせる気か」ということらしい。

 今回の事件は中国の国営放送「中国中央テレビ」の調査で明らかになった。米食品会社大手
 OSIグループの「上海福喜食品」が使用期限の切れた肉を使って加工品を製造し、さらに
 製造日を改ざんして国内外の飲食店、コンビニなどに販売していたというのだ。販売先として
 名前が挙がっているのがケンタッキーフライドチキン、スターバックス、ドミノ・ピザ、
 セブン・イレブン、吉野家などで、日本ではファミリーマート、日本マクドナルドが仕入れて
 販売したことが分かった。

 中国中央テレビが撮影した「上海福喜食品」で行われていた行為は衝撃的なものだった。
 食品加工をしている作業場の床に散乱している肉を拾って加工したり、テーブルの上には青く
 変色した牛肉が置かれたりしていた。この牛肉は7か月ほど期限が過ぎたものだそうで、これを
 細かくし包装し直して、さらに保存期間を1年に延ばすなどの偽装を行うのだという。使用期限が
 2週間過ぎたという鶏肉も出てきて、「使っても構わない」といった従業員同士のやり取りも
 撮影されていた。

 上海市当局が工場を閉鎖し製品を押収したのが2014年7月20日。ここから商材を仕入れていた
 世界各国の会社が謝罪することになった。日本ではファミリーマートが7月22日付けで
 チキンを使った 「ガーリックナゲット」「ポップコーンチキン」の販売を中止したと発表し、
 謝罪した。日本マクドナルドも同日、「チキンマックナゲット」の約2割をこの会社から輸入
 していたとし、販売を中止したと発表して謝罪した。いまのところ問題の会社の商品を
 使用したことが分かっているのはこの2社だけだ。

 中国産の食品については「毒餃子事件」以降も規定量以上の農薬が検出されたとか病死した肉が
 売られているなどの報道が相次いでいて、中国産表示のものを避ける人もいる。ネットでは
 ファミマやマクドが中国産の鶏肉を使用していたことを初めて知ったという人も多く、
 知っていたら買わなかったといった発言も出ている。

 ファミマやマクドは氷山の一角であり、他にも扱っている会社が日本にはあるのではないか、
 とネットでは疑われている。
 そんな中でファミマの中山社長が記者団に対し、今回の事件について語った一言が批判の火種に
 なってしまった。中山社長は今後こうした事件に巻き込まれないようチェックを重ねて安心できる
 商品を提供したい、と強調した。そして、「信頼できるパートナーを見つける努力をする」と語り、
 今後も中国から輸入していく方針を明かした。

 ネットではこんな目に合ってもまだ中国のものを食べさせるつもりなのか、といった意見が爆発した。
 「その腐れチキンあつかってる業者も『信頼できる』って思ったから契約してたんだろ?」
 「どう考えても別の国を探すべき。反省するなら中国辞めろや!!あほか!!」

 ファミマ広報は、今回の事件をきっかけに中国との全ての取引を止めるということにはならない、
 という。信頼できるパートナーを選び管理体制をしっかり組んでいくという、中山社長が語った
 通りの運営を進めていく。
 http://www.j-cast.com/2014/07/23211278.html?p=all

・床に落ちたり期限切れとなった冷凍鶏肉を拾い集め、食肉加工機に戻す食品工場スタッフ。
 カビが生えているのか、肉は緑色に変色し、原材料として表示されていない鶏皮もまぜられている…。
 中国・上海の食肉加工会社である上海福喜食品が、7か月も期限が過ぎた肉を使用していたと上海の
 テレビ局が20日(2014年7月)夜に報じた。その現場は画面からも腐臭が漂ってくるような肉が
 山積みになっていた。(抜粋)
 http://www.j-cast.com/tv/2014/07/23211187.html

★期限7カ月過ぎ、カビだらけの肉をファストフード店に供給=作業員「食べても死にはしない」―中国
 http://news.livedoor.com/article/detail/9066013/
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引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1406125200/

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